2020年 年賀状お年玉賞品と当選番号

2020年 年賀状お年玉賞品と当選番号のご案内です。


2020/05/28 更新

年賀状お年玉くじの抽選が、2020年1月19日(日)におこなわれました

等級 賞品名 当選本数 当選番号
特等 開会式ペアチケット+旅行券
<対象となる年賀葉書>
東京2020大会[寄付金付]年賀葉書
2本 B1246組 854381
B1231組 301532
閉会式ペアチケット+旅行券
<対象となる年賀葉書>
東京2020大会[寄付金付]年賀葉書
2本 B1231組 668186
B1230組 894016
競技観戦ペアチケット+旅行券
<対象となる年賀葉書>
組番号「B組」の年賀葉書(東京2020大会[寄付金付]年賀葉書(全種)および年賀葉書の無地(単面・四面連刷・くぼみ入り・インクジェット紙・インクジェット写真用))
※「B組」以外の組は全て対象外です。
187本
(1,000万本に1本)
B***3組 457391
1等 いずれか

・現金30万円

・電子マネー31万円分

2,452本
(100万本に1本)
各組共通・くじ番号6けた
895123
2等 ふるさと小包など 245,250本
(1万本に1本)
各組共通・くじ番号下4けた
9406
3等 お年玉切手シート 73,575,030本
(100本に3本)
各組共通・くじ番号下2けた
67
37
16

※ 1等・2等・3等は各組共通です。


お年玉賞品の引き換えについて

2020年用年賀はがきのお年玉くじ抽商品引換期間(期限)は2020年1月20日(月)〜2020年7月20日(月)まで 2020年10月20日(火)までです。
※(2020年5月28日追記)新型コロナウイルス感染拡大防止のため、引換期間が延長されました。

当選はがきまたは当選切手は、お近くの郵便局で引き換えてもらえます。本人確認ができる証明書(免許証、健康保険証など)が必要です。

会社など団体あての年賀状が当選した場合は、その団体の関係者であることが確認できる証明書(健康保険証など)が必要です。

当選はがきが、余ったり書き損じなど未使用はがき(宛名が無記入)であった場合でも、交換してもらえます。(その場合、証明書は必要ありません)

当選した年賀はがきは、郵便局で引き換えの際に当選番号部分に日付スタンプを押した後、返却してもらえます。

その他、お年玉賞品の引き換えについては、郵便局の「お年玉賞品を引き換えるにはどうしたらいいですか?」をご覧ください。


余った年賀状や、書き間違えた・印刷に失敗した年賀はがきはどうすればいい?

年賀状の印刷時に、はがきの上下を間違えてプリンタにセットしてしまった!
そんな経験のある方も多いと思います。

印刷に失敗したり、宛名を間違えて書いてしまった年賀状、あるいは使い残してしまった過去の年賀はがきが引き出しに眠っているなら、ぜひ捨てずに活用しましょう。

・余った年賀状や書き損じ年賀状は、郵便局で所定の手数料を払えば切手や官製はがき等に交換してくれます。(翌年の年賀状に交換してもらうことはできません)
詳しくは郵便局ホームページの「書き損じはがき・切手の交換」「主な手数料」をご覧ください。

・書き損じはがきや、余ってしまった未使用の年賀はがきの寄付を募っているチャリティ団体などもたくさんあります。「書き損じはがき 寄付」などで検索できます。

2020(令和2)年用年賀はがき・切手の総発行枚数

日本郵便株式会社が、令和2年用年賀はがき・切手の総発行枚数を発表しています。
2020(令和2)年用年賀はがきは、お年玉付年賀はがきが2,440,901,000枚(24億4090.1万枚)寄附金付年賀切手が11,600,000枚で、計 2,452,501,000枚(24億5250.1万枚)発行したとのことです。

年賀及び寄附金付年賀切手の総発行枚数確定にともなって、お年玉商品の当選本数も変更されました。
当初発行枚数(23億5000万枚)よりも実際の発行の方が多かったため、お年玉商品の当選本数も増えています。(例:1等 2,361本→2,452本に増加)

年賀はがきの発行枚数は、平成23年用が38億2,024万5千枚、平成24年用が36億6,577万6千枚、平成25年用が35億8,730万3千枚、平成26年用が34億1,596万枚、平成27年用が33億173万2千枚、平成28年用が32億167万2千枚、平成29年用が31億4207万7千枚、平成30年用が29億6526万6千枚、平成31年用が25億5929万5500枚でした。そして令和2年用が24億4090万1000枚でした。
年賀はがき発行枚数は、前年に比べて1億枚以上、率にして5%近く減ってしまいました。
近年ではSNS上での年賀挨拶が増え、若者の年賀状離れも指摘される中、紙の年賀状需要の減少傾向が続いていました。
元号が変わって初めての年賀状ということで、減少率は前年に比べてやや持ち直していますが、全体的な枚数の減少はくいとめることができないようです。


2021(令和3)年用年賀はがきは、当初発行枚数 19億4千万枚 と発表されています。2020年の当初発行枚数は23億5千万枚でしたので、前年比約17%減で、過去最少となっています。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、主に企業が送る広告用年賀状の減少が予測されているそうです。
一方で、外出自粛が長引き、直接会う機会が減ったこんなときだからこそ、年賀状を送ろうという機運もあるようです。

2021年用年賀はがきは、2020年10月29日(木)から発売されます。

  年賀はがき発行枚数 前年比
平成23年用 38億2,024.5万 -
平成24年用 36億6,577.6万 約4%減
平成25年用 35億8,730.3万 約2%減
平成26年用 34億1,596.0万 約5%減
平成27年用 33億173.2万 約3%減
平成28年用 32億167.2万 約3%減
平成29年用 31億4207.7万 約2%減
平成30年用 29億6526.6万 約6%減
平成31年用 25億5929.55万 約14%減
令和2年用 24億4090.1万 約5%減
令和3年用 19億4,000万(※当初発行枚数) 約17%減

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